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2009.07.03 (Fri)

みなさん、ありがとう

「ハチ」くんの件、いろいろと気にかけてくださり、ありがとうございました。

少しうれしい進展があったので、ご報告しますね。



昨日、先方より「ご近所の方が、ご主人が(奥様の)病院へ行ったりする間、預かってくれたりお散歩に連れてってくれることになりました」と、ご連絡が入りました。
ふくまる父も「そうか、ならやっぱり住み慣れたうちを離れるよりも、それにこしたことはない」と言って、安堵しておりました。

もちろん、状況的には結構キツイことと思いますので、「どうしてもダメなときにはまた連絡をくださいね」とは話したそうですが、そこまでしてかわいがってもらってるのがうれしくてたまりませんでした。

きっと奥様・ダンナさまの人柄がハチくんを守ってくれてるんでしょうね。


ご心配いただいたりきまる母さん・たなやん・JUNKOちゃん、本当にありがとう。
みんなの思いもきっとハチくんに届いてることだと思います。


少し肩の荷がおりました(苦笑)。




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   みなさん、いつもありがとうわん♪  


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04:28  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(5)

Comment

少し安心しましたね。
きっとハチ君、御近所の皆さんにも可愛がられてきたんでしょうね。そうでなければ、こんな時に協力してくれませんもん。
でも、その飼い主さんも、無理は禁物ですよね。
ハチ君の魔法で、飼い主さんの一日も早い快復をと、
祈るばかりです。

実は、3人の知り合いに打診してみたのですが、2人は全然駄目でした。一人だけ事情を聞いてくれましたが、「う~ん、そうやな~~~」で終わってしまって、それ以上は私も言えなかったんです。
でも、ほんとに良かったわ。

ももこちゃん、いい笑顔ですこと♪
りきまる母 |  2009.07.03(金) 19:15 | URL |  【編集】

うちも、じいじにあうような性格の子であれば何とかなるかもと思い、こっそりばあばに相談したり、会社でそれとな~くワン好きさんにきいてみたのですが、やっぱり年齢が微妙なようで。。。
でも、そのご近所さんがヘルプしてくれるそうでとりあえず少し安心しました。
ほんとその飼い主さんとわんこの人柄犬柄?のおかげでしょう♪
ふくまる母さんも、あのふくまる君の兄弟ってことでとても気にかかっていたと思うので、ほっとしたことでしょう。
ももこちゃんもふくまる母さんの気持ちを読み取っていい笑顔ですね!
たなやん |  2009.07.03(金) 20:49 | URL |  【編集】

よかったね。

一番頼りになるわん友さんが、現在ご自分のわんこの調子が悪くて・・・生死をさまよっておりまして、それどころじゃなくて、相談するにしても落ち着いてからになるから、時間がかかるな・・と思っていたので、安心しました。
↑落ち着いたら・・って、もちろん復活してきたらって意味ですよ。

11年、ご近所にかわいがられて飼い主さんに愛されていた子ですからね。
きっと、お散歩くらいなら、面倒をみてくださるんですよ。私だって、そうすると思いますよ。

ももたん、いい笑顔ねぇ~
そんな笑顔で、一杯の人に愛されているわんこは本当に幸せなんですよね。
チコさんも、今日はいっぱい遊んできましたよ~
JUNKO |  2009.07.05(日) 00:04 | URL |  【編集】

こんなことが起こってたんですね。
とりあえず、今は何とか手放さずに済みそうなんですね。
優しいご近所さんがいて、ほんとによかったです。

でも、犬だけじゃなく生き物を飼うってほんとに大変ですよね。
命があるものをいらなくなったからって捨てるわけにはいかない。
最後まで責任を持って出来る限りいい環境で過ごさせてやりたいですもの。
ハチ君の飼い主さんは立派ですわ。
それだけ愛されてるハチ君も幸せ。
飼い主さんが一日も早く回復されることを願います。
カレン |  2009.07.05(日) 14:45 | URL |  【編集】

みなさまへ

みなさま、お返事が遅れてしまってすみません(アセ)。
一度、それぞれのおうちへお邪魔したんですが、掲示板にぶら下がりにくかったもんで(^-^;)。
(カレンさんもありがとうございました~)

金土日とふくまる父の休みがあったのも関係して、ケータイもできずすみませんでした。

いろいろとあたってくださってありがとうございました。
先方さんもご近所のかたのお力を借りて何とかもう少し頑張るとのことでした。

自分たちの現状やハチくんのこれからを考えると、このまま無責任に家においておくのは・・・と考えられたんでしょうね。
在職時代から(私も少々面識があったんですが)、とても気持ちの優しい責任感の強いかたでしたから。。。

でも、ハチくんがいなくなると、急にガクッと老け込むんじゃないかという心配もあり、正直私たちもどうするのが一番いいのかわかりませんでした。

もらわれていったときには「息子と仲良しでねえ。私たちに何かあっても息子がいるから安心してこの子(ハチ)を迎えられるわ」とおっしゃってたんですが、やはり長い年月の間に息子さんも就職や結婚などいろいろと環境の変化があり、どうにもできなくなってしまったようでした。

でも、たとえ散歩はご近所のかた・病院は息子さんとか分担する形でもそばにおいておけるなら、やはり飼い主さん・ハチくんともに一番いいのではないかと。
引き取ってもらうという形が一番落ち着くのかもしれないけど、みんながちょっとずつお手伝いをすることでやっていけるのなら、それにこしたことはないですものね。


ご主人が倒れられてから、これまでのおうちを離れて、病院に近いところでfフラットな家を購入されて、元気なときのように出歩くこともなかったでしょうし、お友達もそうそうできなかっただろうに、、、と思っていたんですが、こういうときに人柄というものが大きくものを言うんですね。

もしかしたら、うちで預かる日もくるかもしれないし、そのままずっと暮らすことになるかもしれないし、どなたかに新しいお父さん・お母さんになってもらうことになるかもしれないし、これからのことはまだまだわからないけど、できるところまで、みんなでサポートしながらやっていこうということになりました。


いつも心配してくださり、ありがとうございます。
みなさんのやさしい気持ちが状況を動かした一つの力だと信じています。

本当にありがとうございました。
ふくまる母 |  2009.07.06(月) 07:43 | URL |  【編集】

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